sas / morishita

works

「指物」技法を活かしながらも、これまでの伝統にあぐらをかかない、新しいものづくりをしよう。
私たちが求めたのは、デザイン構築に合理性を追う工業デザイナーのアドバイス。
工業的な素材を意識した「薄さ」「細さ」「少なさ」を実現させるためには、指物技術による裏打ちが必要でした。

2020 春 sas / morishitaが誕生しました。

  1. chest

    山桜のチェスト

  2. curio

    山桜のキュリオケース

  3. c-table

    欅のセンターテーブル

  4. sofa

    タモのソファ

  5. d-table

    タモのダイニングテーブル

  6. d-chair

    タモのダイニングチェア

  7. shelf

    欅とウォールナットのシェルフ

  8. s-table

    欅のサイドーテーブル

PAGE TOP